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日本野鳥の会 第6回トリの市 開催概要

開催日時:2018年5月26日(土)・27日(日) 11:00〜17:00
会   場:日本野鳥の会 西五反田事務所[参照]
参 加 費:入場無料!

「MASAHITO TANAKA 真夏のドレス展」同時開催

ご挨拶


今回も、1つ1つ心を込めてつくられた雑貨たちと
鳥や生きものを愛する作家さんが集まるトリの市。

いつも以上にジャンル問わず、
さまざまな雑貨がやってきます!

また、普段イベントに出展されていない
作家さんもいるので、
これまで手にとることのできなかった作品や、
お話できなかった作家さんにも会えます。

日本野鳥の会直営店「バードショップ」でも
「スズメグッズフェア」を同時開催中!
過去にトリの市に出展した作家さんたちに
素敵なスズメグッズをご用意いただきました。
スズメ好きのみなさん、お見逃しなく!
※スズメグッズの詳細は、追ってお知らせします。


出展団体
◇日向ノ小枝/ヒムカノコエダ
※27日のみ出展
◇テノリ屋 ◇ひよこや
◇Holoholo Factory ◇myomyo工房
※26日のみ出展
◇La gouttelette
◇Trinos ◇みはに工房 ◇野鳥の器 うち山
◇田中誠人

◇日向ノ小枝/ヒムカノコエダ(27日のみ出展) ウェブサイト


出会いは前回の「第5回トリの市」。アオサギのポシェットをさげてお客様として やってきた姿に衝撃を受け、Twitterにあげたところ大反響! 野鳥の中で1番好きなアオサギを身につけたい!とポシェットやマスコットなどをつくられています。 そのほか、鳥やいきものをモチーフにした小物も登場予定。存在感がありつつ、 おちゃめでかわいい作品たちと、気さくでアオサギ愛あふれた作家さんもお楽しみに!


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◇テノリ屋 ウェブサイト

毛糸のぽんぽんで小鳥のマスコットをつくっている、テノリさん。ふわふわもふもふの小鳥たちは、見ているだけで幸せ気分。 子どもの頃に飼っていた手乗りインコにどうしても触らせてもらえなかった作家さんが、「いつか小鳥をもふもふしてみたい!」という願望が形になったとか。鳥好きのみなさん、ぜひ小鳥もふもふ願望を満たしに来てくださいね!


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◇ひよこや  ウェブサイト

誰もが見たことあるであろう、ほんわか気分になるこのフォルム…そう、ひよこ饅頭です。 和菓子屋さんから譲り受けた古道具の菓子型をつかって、ものづくりをしているひよこやさん。ひとつひとつ、故郷・瀬戸市の土を型に込めてつくっています。鳥たちはずっしりとした重みがあり、置物やペーパーウェイトに。 ”絶対癒される!”な、まぁるい形と、優しい色合いの鳥たちをお家にお迎えしませんか?


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◇Holoholo Factory ウェブサイト

アメリカの大学での授業をきっかけに野鳥観察にはまった作家さん。 こんな野鳥グッズがあればいいな、とプラバンでアクセサリーをつくり始めたそうです。 どれもカラフルで、身につけるとウキウキできるアクセサリーばかり!アメリカの鳥たちもまざっているのが楽しいです。 今回はガラス工芸やつまみ細工をされているお母さまと出展。 親子そろってセンスよすぎ…な透明感と華やかさのある雑貨をお楽しみに!


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◇myomyo工房(26日のみ出展)  ウェブサイト

刺繍ブローチ、ティーコゼー、小さなバッグなど、どれもほほが緩むような、 ほっこりかわいい作品たちばかりのmyomyo工房さん。小さい頃から動物の本が好きだったそうで、 「刺繍をはじめた時も、刺してみたいと思ったのは当然のように野鳥や動物だった」とのこと。 「刺している間中、幸せ」と、優しい人柄がそのまんま出たような作品たちが愛しくなること間違いなしです!


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◇La gouttelette  ウェブサイト

木のぬくもりを大切にしながら、鳥や動物、魚などの自然をモチーフに木製作品をつくられているLa goutteletteさん。 作品は木の色や木目を生かし、無着色で荏油、天然蜜蝋を使用し研磨を繰り返して仕上げているとのこと。 老若男女問わず愛される作品で、かっこよくも、かわいくも、センスよくもなれるものばかり! 木のぬくもりを感じる手ざわり、光沢、木目を楽しみながら、お気に入りを見つけてくださいね。


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◇Trinos  ウェブサイト

自然豊かな八ヶ岳で暮らすTrinosさんは、日々出会う野鳥をもとに刺繍作品をつくられています。「彼らの温もりや息づかいを感じながら、暖かい気持ちで日々過ごされますように」とメッセージをこめて、1針1針丁寧につくられた作品たち。Trinosさんが野鳥に感じている魅力や、大切に思う気持ちがあらわれています。


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◇みはに工房 ウェブサイト

カラフルでにぎやかな生きものたちを布に染める、みはに工房さん。 生きものの特徴をとらえつつステキにデザインされた作品は、生きものや植物を見たときの「かっこいい!」「びっくり!」な気持ちが根っこにあるそうです。見ているこちらも気持ちが華やぐ布もの、紙もの、シールなどをお楽しみに!


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◇野鳥の器 うち山 ウェブサイト

豆皿やカップや箸置きなど、さまざまな器に種類豊富な野鳥たち。オーブンやレンジでも使えるので、使い勝手も抜群です!キリリとした目つきのフクロウや、ぽてっとカップの上に乗った鳥など、自分のコレクションにはもちろんのこと、贈りものとしても喜ばれそうです。日々の食卓に大好きな野鳥を並べてみませんか?


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◇「MASAHITO TANAKA 夏鳥のドレス展」 ウェブサイト

鳥の姿をモチーフにしたドレスをつくられている、ドレスメーカーの田中誠人さん。 トリの市と同時開催で「夏鳥のドレス展」を行います。 すべて手縫いでつくられたドレスは、ため息の出るような美しさです。今回の展示のために制作された、コマドリのドレスをお楽しみに! ※展示販売だけでなく、オーダーも承ります。


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■会場

(公財)日本野鳥の会 西五反田事務所
〒141-0031
東京都品川区西五反田 3-9-23 丸和ビル3階
直営店「バードショップ」





▲東急目黒線 不動前駅から徒歩約5分
▲JR五反田駅・目黒駅から徒歩約10分



■お問合せ


日本野鳥の会 直営店「バードショップ」

T E L:03-5436-2624(11:00〜17:00まで/日・祝日休業)※5月27日(日)は開店
メール:birdshop@wbsj.org